ストレス解消ワークのクラス

スリー・イン・ワン・コンセプツ®の構造機能ご紹介

女性

私達には何も秘密がないってご存知ですか。
しかも人生についてどう感じていらっしゃるかについてですよ。

「なぜっ」て、それは顔に表れているからです。
脳の細胞数の割合が、顔に表れているからです。

ご自分の気持ちを隠しておきたいかもしれません。でもそれは無理というものです。
顔にはっきりと「私はこう生きたい。」と表現されているからです。

もしも、その様に生きていらっしゃらないなら、どんなに頑張ってみても人生はつまらないし、とても困難かもしれませんね。
自分はどう生きたいのか。どんな強さがあるのか。類まれなるどんな才能があるのか。それとも、学ぶべきレッスンが必要なのか。贈り物の様な物なのか。

それが分かると、他人との違いで自己卑下をしたり、自分勝手な判断を下したりせずに、他の人達と楽しくコミュニケーションをとることが出来るようになってゆきます。その為に構造機能は、とても便利な道具です。

スリー・イン・ワン・コンセプツ®の創始者の一人であるダニエル・ホワイトサイド氏は、8歳の頃から両親と共にパーソノロジー(骨相学)を学び研究を重ねて来ました。
数え切れない構造機能の中からスリー・イン・ワン・コンセプツ®では62箇所の構造を筋肉反射を元に使えるものにしてきました。

たとえば・・・・・

様々な顔
丸顔の人と細長い顔の人とでは感じ方がどのようにちがうか
目標への進み方が違います。それがわかれば相手を非難する必要がなくなります
実際には目指している方向が同じだということがわかります
顔を鼻で左右に分けて違いが有るか無いか。
この場所に大きな違いがあるとその事が問題を生み出す可能性があります
眉がどれ位の高さについているか。
安全な距離を教えてくれています。安全な距離があると、私たちは落ちついた行動が出来ます

これらの内で、どれを知っていると今一番役に立つか。それが分かると仕事を他の人と一緒にする時に、「どんな話し合いが必要か」がわかればそれについていい知恵が出てきます。
そして、構造機能がわかれば人を見た目で決め付けなくなります。 偏見も少なくなります。

男とか女、また大人と子供、若者と年寄それらの垣根が低くなると生活は違ってくると思いませんか?
お互いが相手のあり方を受け入れ協力することが出来るのです。
誰もがこの世の中で、たった一人しかいない「大切で重要な存在だ」ということがわかります。

そして、自分自身も同じように「大切で重要な存在だ」という自信がもてるようになっていきます。
人は皆ユニークな存在です。

トマト
  • 丸顔の人は自信についての 感じ方が根拠なくあるのです。赤ちゃんはたいがい丸顔です。
    人生を自信をもって、「出来る」と、いうところからスタートさせる必要があるからです。
    赤ちゃんは、自分自身では何も手に入れることができないので、根拠のない自信が必要です。
    成長するにしたがって、すこしづつ細長い顔になっていきます。
    準備をしたり経験を積むことで「自信をもてる」と、いうことを学んでいくのです。
  • でも、細長い顔の人はいっけん、自信がなさそうに見えるので、、誤解をされることがあります。
    この人達が、「自信をもつには経験や準備が必要だ」と、いうことを知っていれば、「自分は人より自信がもてない」と嘆く必要がなくなります。

  • それに対して、丸顔は「自分は何でも出来る」と、いう思いをもちながら、「ひとつのことをやり続けることがない」と気付くことになります。
    「まるで自分には、何一つなしとげたものがない」と、いう思いにとらわれます。
    自信を失って惨めな存在になってしまいます。
  • …でも、「それが自分の構造機能なのだ」と、いうことがわかれば、何かを成し遂げるためには、自分を励まし勇気づける必要が有ることや、その為に、どんな準備が必要か、何を経験すればいいかがわかるようになります。
    そうすると、色々な方法がみつかり自分の思いを成し遂げることができます。

~ステップ3を学んだ顔の細長い人の経験~

女性二人

自分より丸い顔の人にお願いごとをしましたが、うまく伝わりませんでした。
「この人からは、自信がないようにみえるのだな」と思ったので、その人より、もう少し丸い顔の人から伝えてもらうと、すんんなり伝わりました。それで物事が、いい方向に向かいました。」
生活の中で、構造機能を実際に使ってくれている人の体験です。
勝者も、敗者も作らない、いい方法です。

このページの先頭へ